マザープラネットの施設紹介
認可保育園
オハナゆめ保育園
働きやすさ・やりがいの
ポイント
多様な家族をサポートする保育のプロになれる
2020年にオープンしたオハナゆめ保育園は、子育て支援センターと病児保育施設を併設する定員120名の認可保育園。
子どもたちの主体性を第一に考え、五感に働きかける保育を実践しています。
多様な家族をサポートするプロとして、保育の専門性を磨いていくことができます!
便利で自然豊かな好立地。ファミリーに人気のエリア
つくばエクスプレス「流山セントラルパーク」駅から徒歩3分の場所にある保育園です。
近隣には自然豊かなエリアや大きな公園がたくさんあります。
近年は都市部から移住してくるファミリーにも人気の、便利さと自然環境を兼ね備えたエリアです。
キャリアやライフスタイルに関係なく活躍できる職場
年齢や職歴に関係なく意見を交わし合うことができる風通しの良さが自慢の園です。
20代から60代まで幅広い年齢層が活躍中。家族の都合やライフスタイルの変化があっても安心して働き続けることができます。
施設長
前嶋 修 先生
「子どもの主体性を育む保育」とは何かを考え、試行錯誤を重ねる日々
オハナゆめ保育園をはじめ、マザープラネットの運営するすべての保育園では子ども一人ひとりの主体的な姿を大切にした保育を実践しています。
「主体性保育」という言葉だけが一人歩きしているように感じる昨今。私たちもまだ手探り状態ではあるものの、真剣に子どもたちと向き合い、よりよい保育の在り方を追求し続けています。
特に当園はオハナグループの基幹園でもあります。新しい取り組みも積極的に取り入れ、地域の方々に最も信頼される保育園として東葛エリアに根付いていくことが目標です。
保育の質を見える化することで、
よりよい保育を考えるヒントになる
2025年度より「保育の質向上達成シート」というものを、オハナグループ全園で導入しました。
これは、質の高い保育を実現するための要素を「人的環境」「物的環境」の2つのカテゴリに分け、視覚的に評価できるようにしたものです。
主にクラスごとの保育の振り返りに活用しています。
たとえば「ていねいな言葉かけをしているか」「保育室は整頓されているか」といったチェック項目が並んでいます。
「評価」というと厳しい印象を受けるかもしれませんが、あくまでも今の保育の状態を明確にし、全員でよりよい保育を考えていくためのツールです。
現在の課題が見えたら、どうしたらもっとよくなるのかを保育者みんなで考えていきます。
働く上でいちばん大切なことは、会社と職員が相思相愛になることではないかと私は思っています。マザープラネットの理念に共感し、学び続ける意欲をもっている方は、ぜひ私たちと一緒に、真剣に子どもたちと向き合っていきませんか。独身の方も、子育て中の方も、ライフステージに関係なく成長し続けられる場所です。
つくばエクスプレス線 「流山セントラルパーク駅」より徒歩3分
住所:千葉県流山市中116-1(流山市生涯学習センター横)
電話:04-7170-0895
URL:https://central.ohana-yume.jp/



