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マザープラネットが働きやすい理由

私たちが日々接する子どもたちは、それぞれの個性や自分らしさといった「素敵な宝物」を誰もが持っています。
だからこそ、その子ども達に最前線で触れ合う職員もイキイキ働いてもらいたい。そうした想いを社内制度などに反映させてきています。
そして、保育業界の常識に囚われない新しい価値観を会社だからこそできる取り組みを、私たちはこれからも続けていきます。

現場第一主義!
子ども主体の保育環境

マザープラネットが掲げる保育理念はで大切にしている単語が「チャレンジ」「多様性」「感性」そして「寄り添い」です。
保育現場で一番子どものことを理解しているのは現場の先生です。子ども主体でチャレンジする保育環境は、担任の先生が一番分かっていると当社では考えています。そのためには、現場を一番理解している現場の先生が主役になれる保育現場第一主義を掲げ、保育士の「子どもと一緒にやってみたい」を実現できる環境を整えています。

会社全体の保育理念・保育方針から外れることはできませんが、それさえ守っていれば極端なことを言えば「何をしてもOK」
大切なことは「なぜ、それをするのか?」「保育理念に沿っているか?」そして「自分も子どももワクワクできるか」
ですので、当社の園長・主任の役割はそうした現場の声を「どうすれば実現できるか考える」という環境整備の役割が主になります。

「自分の保育ができない」「やらされ保育」を感じることはありません。

若い世代も大活躍!
幅広い年齢層が活躍中

当社では20代から60代までが幅広い年代の職員が活躍しています。職員の年齢の幅が広いからこそ、色々な考えや想いに触れることができます。

現場第一主義+子ども主体だからこそ、若いうちは園長や年配の先生の言うことを聞くしかない。ということはありません。
会社も園長・施設長も先輩保育士も、あなたの「やってみたい」「チャレンジしたい」を応援します。

「子どもたちとこんな遊びをしてみたい」「自分の得意なことを保育に活かしてみたい」と思っている方はぜひ仲間になってもらいたいと思っています。

プライベートも充実!
職員の生活に寄り添った制度設計

産休・育休取得率95%。育休から復帰して主任や担任をもって働いている職員も多数。男性職員の育児休業も取得実績があります。

最初は正社員で働き、出産・育児のときはパート職員へ、落ち着いてきたら正社員に復帰する、女性ならではのライフステージに合わせた働き方を支援しています。

職員の家庭の状況に合わせた働き方の変更も受入しています。

また、原則として「残業ゼロ」「持ち帰り残業禁止」「サービス残業厳禁」といった方針を掲げ、目標達成に向けて全社で努力しています(平均4.7時間 : 2019年度実績)

強みを伸ばそう!
充実した研修受講体制

年間を通して社内研修を実施しています。一人一芸研修方針で自分の強みを伸ばす自主研修も推奨しています。

キャリアパス設計に基づく研修制度を導入。年齢・役職に応じて必要と思われる研修を受講できるような取り組みをしています。多い人だと1年間で4〜5回の研修を受講することも。

国・県などから受講を推奨されている研修(キャリアアップ研修)については所定回数までは勤務扱い。交通費も支給しています。