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当社で働いているイメージを持ちやすよう先輩スタッフにマザープラネットの施設の働き方を聞いてみました。

オハナゆめキッズハウス 南流山

保育リーダー

三嶋 なつみ

Mishima Natsumi

保育者の人生を豊かにすることで、子どもの人生も豊かに。
自分の趣味や特技を保育の中に活かせます!

やりたいことに挑戦し、自分を試すことができる場だなと感じています。担任同士で話し合って保育目標を決める機会があったのですが、みんなそれぞれ保育に対してしっかりとした思いを持っていて、良い話し合いをすることができました。

オハナゆめキッズハウス 南流山

保育士

倉持なつみ

Kuramochi Natsumi

1分1秒が私のやりがい
子どもたちの日々の成長を見守る喜び

働いている職員の人柄の良さにも助けられています。1年目から担任を持ち、自分のやりたい保育にどんどんチャレンジさせてもらえて。「こんな保育をやってみたいんです」と提案すると、先輩や園長が一緒に考えてくれたりアドバイスをくれたりして支えてくれました。

キッズケア ブルーム

病児保育士

鴨志田 美有紀

Kamoshida Miyuki

未経験だったけど病児保育にチャレンジ!
子どもたちの将来に残る保育を目指して。

通常の保育園とは違い、基本的にはお子さんと1対1の保育を行う中で、自分1人で責任を負うのではなく園全体として1つの家庭に接していく体制が整っています。そういった安心感はとても大きいですね。

キッズケア ブルーム

病児保育士

猪俣 ゆかり

Inomata Yukari

お迎えの時の保護者のホッとした表情が何より嬉しい。
保育と看護の協働の場で保育士としてスキルアップ!

病児保育は「保育と看護の協働」です。病児保育の仕事は保育士としてのスキルに加え看護の知識も必要です。常駐の看護師とも連携し、お互いに学び合っています。現在は新人研修も担当し、これまでに自分が培ってきた経験を活かすことができることにもやりがいを感じています。

オハナゆめキッズハウス おおたかの森

保育リーダー

太田 菜穂子

Ota Nahoko

「困ったことない?」とお互いを支え合えるチーム
ベテラン保育士から学ぶことも多い

「これまでの保育業界で暗黙の了解だったサービス残業などの問題を変えていきたい」という社長たちの思いを知り、深く共感したんです。この問題が解決することで、保育の仕事がもっと楽しくなるし、働きやすい業界になるはずだと感じました。

オハナゆめキッズハウス おおたかの森

保育士

山本 晴佳

Yamamoto Haruka

保護者との距離が近いあたたかい保育園
コミュニケーションのコツも研修で学べる

一緒に働く仲間とは困った時に助け合える関係です。何かあれば声を掛け合い、こまめにコミュニケーションをしているので、みんなで一緒に保育をしている感じがします。

チコル保育園

保育士

横井 友美

Yokoi Tomomi

子どもの成長を保護者と共有できる喜び
“親目線”も大切にしている保育園

1人ひとりの子どもたちに、たっぷりと時間をかけて関わることができるようになりました。職員同士でコミュニケーションを取る余裕もあります。保育をしていて気になったことを話し合ったり、子どもに関する情報共有をしたりする時間も多いです。