マザープラネットの施設紹介
小規模認可保育園
オハナゆめキッズハウス 柏の葉チコル
働きやすさ・やりがいの
ポイント
子どもたちの主体性を尊重した、0・1・2歳の縦割り保育を実践
ワンフロアのアットホームな環境の中で、子ども主体の縦割り保育を行っています。職員はクラス担任制ではないため、すべての年齢の子どもたちに関わることができます。
子どもたち1人ひとりにじっくりと寄り添えるのは小規模園の魅力です。
挑戦する心を応援!「やってみたい」の気持ちを大切に
こんな保育をしてみたい!というチャレンジ精神旺盛な方は大歓迎。子どもたちはもちろん、保育者自身の意欲も大切にします。
園の垣根を超えて交流し、学び合う機会も豊富。保育者として、人として、どんどん成長していけます。
ららぽーと柏の葉から直結!駅徒歩3分で通勤便利な立地
TX柏の葉キャンパス駅から徒歩3分、ライフスタイル提案フロア「チコル」内にある小規模認可保育所です。
退勤後にはお買い物もしやすい好立地。私生活に合わせた柔軟な働き方ができ、自分らしくイキイキと輝ける職場です!
施設長
横井 友美 先生
当園では、0歳から2歳までの子どもたちが混ざり合う縦割り保育を実践しています。
担任制ではなく保育者全員がすべての年齢の子と関わる職員配置のため、ここでは特にチームワークを重視しています。
子どもたちの主体性を大切にするということはマザープラネットの保育理念にも掲げられていますが、縦割りにすることで、より1人ひとりの子どもの姿に寄り添う保育ができていると感じます。
子どもの気持ちやペースに応じた柔軟な保育を実践
例えば、食事の時間は全員で一斉に食べ始めるのではなく、その子が食べたいタイミングで食べられるようにしています。
また、散歩に出発するタイミングもできるだけ一人ひとりの気持ちに寄り添い、「まだお部屋で遊びたい」という気持ちの子がいれば、遊びが一段落してから戸外へ誘うといったように工夫して働きかけています。
このように、集団生活でありながらも1人ひとりの気持ちやペースに応じて環境構成や職員配置を調整できるように心掛けています。
柔軟な保育を実践できるのは、小規模園で縦割り保育を行うオハナゆめキッズハウス柏の葉ならではの魅力です。
マザープラネットは「子どもが大好き」という気持ちをずっと持ち続けたまま保育ができる会社です。
職員みんなが「子どものために」を軸にして保育をしているので、子どもたちに何かを強制することはありませんし、目の前にいる子どもの姿を無視して「これまでの当たり前」を優先するような保育はしません。
そのため、子どもも大人もみんなが笑顔で過ごすことができています。
保育は子どもたちの命を預かり成長を見守る仕事なので、決してラクとは言えません。疲れてしまう日や大変な日もあります。
でも、子どもたちの笑顔を見ると「この仕事をしていてよかったなあ」と感じるんです。
子どもたちの笑顔から元気を貰い、私たちはプロの志を持って子どもたちを笑顔にする。ここは、そんな良い循環が実現している職場だと思います。
子どもが大好きな方、ぜひ一緒に働いてみませんか。
つくばエクスプレス 柏の葉キャンパス駅徒歩3分
住所:千葉県柏市若柴178番地4 148街区1 パークシティ柏の葉キャンパス ザ・ゲートタワーウェスト3F
電話:04-7157-3188
URL:https://cicol.ohana-yume.jp/



